新時代のワークスタイル クラウド「超」活用術読んで、自分のライフスタイルにあっていそうなものは、片っ端から試しています。


カテゴリ: ライフスタイル
価格: 無料
クラウド活用〜とにかくやってみよう!〜で、ライフログ(睡眠、お金、時間)について、それぞれ気になるアプリを1つずつ挙げています。その中で、2週間ほど、続いているのが、睡眠のログをとるアプリです。
"新時代のワークスタイル クラウド「超」活用術"では、おはようパンダとねむログの組み合わせで紹介されていましたが、現在では、おはようパンダというアプリは販売が終了しており、かわりに”ねむスタ”というアプリを同じように使用することができるようです。
ねむログというのは、Web上で睡眠ログを記録できるサービスです。
記録した睡眠をいろいろなグラフで表現できます。
睡眠のログをとろうと思ったのは、、行動予定表を考えていたとき、睡眠時間をどう設定すれば、よいのか迷ったことがきっかけです。
関連記事
クラウド活用~Googleカレンダー:行動予定表とスケジュール特にこの寒い時期、どうしてもベッドからなかなか起きられないわけですが、なんとか、早起きしたいと思っています。そもそも、私は普段何時間くらい寝ているのか?睡眠時間を何時間確保しておけば体調不良にならずに仕事ができるか?を知りたかったということもあります。


カテゴリ: ライフスタイル
価格: 無料
ねむログと連携しているiPhoneアプリのねむスタは、寝た時間、起きた時間を記録する単純なアプリです。
一応、睡眠記録をみることができますが、ねむログでグラフ表示にしてみたほうがみやすいです。
ちなみに、twitterに連携しているので、設定しておけば、寝た!起きた!のボタンを押すだけで、「おやすみなさい」「おはようがございます」のツイートが自動でできます。
ねむスタとねむログを使い始めてわかったこと。自分では、7時間くらい寝ていると思っていたのですが、実は、6時間ちょっとしか寝ていなかったことがわかりました。
そして、休みの日に極端に睡眠時間が長い。これが、体調不良や頭痛の原因なのではないかと思っています。睡眠時間をコントロールできるようになりたいものです。
0 件のコメント:
コメントを投稿